最新情報


会議室・作業室・点字録音室の予約状況を公開中

11月までの予約状況
(お部屋の利用には団体登録が必要です)


広報紙(コラボ・バ)

武蔵村山市ボランティア・市民活動センターでは定期的に情報紙を発行しています。
・Collabo-ba(コラボ・バ)No.15(2016年8月20日発行)

・Collabo-ba(コラボ・バ)No.15(2016年8月20日発行)

ダウンロードはこちら


プレゼンテーションワークショップ

武蔵村山市のお隣り立川市にこんな面白いところがあります。
たちかわ創造舎
多摩川べりの廃校になった小学校の跡地を、複数のNPOが協働して、文化創造のための活動拠点にしているところです。事業の柱は3つ、
「インキュベーション・センター事業」
「フィルムコミッション事業」
「サイクル・ステーション事業」
詳しくはホームページを見ていただくとして、
その、たちかわ創造舎のチーフ・ディレクターを務める倉迫康史さんに
昨年に引き続いてプレゼンテーション講座をお願いしました。

倉迫さんは自ら劇団を主宰する傍ら、大学の講師をされ、
また、たちかわ創造舎の前身にあたる、にしすがも創造舎時代から市民向けの数多くのワークショップを主催されている、コミュニケーション・ワークショップの第1人者です。

昨年のプレゼンテーション講座も、パワーポイントはもとよりプロジェクターやモニターを一切使わない身体一つでプレゼンテーションのあり方を伝えるという、わかりやすく、かつ非常にレベルの高いもので、参加者の満足度も大きかったです。

今年は2回講座として行います。興味を持たれた方、ぜひ参加してみてください。
日時:9月23日(金)19:30~21:30(時間が変更になりました)
             9月30日(金)19:00~21:00
場所:市民総合センター3階 集会室
講師:倉迫 康史 氏
参加費:1,000円/2回分(9月23日にお支払いください)
定員:20人
申し込み:電話または窓口で受け付け。メールの場合は、氏名、年齢、住所、電話番号、参加動機を記入のうえ、v.shimin@musashimurayama.org へお申し込みください。

大判プリントサービス(予約制)始めました

printer
西武信用金庫の「西武街づくり活動助成金」をいただいて大判プリンターを導入しました。
ちょっとした看板や横断幕、垂れ幕、ポスター印刷といったセミナーやイベントにご利用ください。
ロール紙なので長さを自由に調節できます。
紙の種類は「光沢紙(610mm幅)」と「普通紙(610mm幅・420mm幅)」の2種類になります。
料金はすべて1メートル当たりの換算で
・光沢紙(610mm幅)800円
 ※たとえばA1サイズ(594 × 841mm)1枚が800円
    A2サイズ(594×420mm)は1枚でも2枚でも800円
・普通紙(610mm幅)400円
・普通紙(420mm幅)300円になります。

データはPDF形式での持ち込みでお願いします。
(フォントはアウトラインをとるか、埋め込んでください。そうでない場合はこちらの用意しているフォントでお願いします。データの形式についてのお問い合わせはご遠慮ください。)
対応できる職員が限られていますので、お手数ですが印刷される場合は事前にご連絡ください。

夏ボラのネットでの申込み結果発表(申込みは終了)

三ツ藤保育園  ←※ネットで申し込んだ人の結果です。

NPO法人 すきっぷ

緑ヶ丘保育園   (緑ヶ丘保育園の申込み状況

きし保育園
【第2希望の日程・時間(未定の時間)については保育園と直接話してください】

ひまわり保育園

ムサシ保育園

めぐみ保育園

つみき保育園

MSP   第2希望にしている8月27日に参加するかしないかは団体と直接話してください

日本語の会

その他の団体・施設のネットからの申込みはありませんでした。


夏の体験ボランティア2016の受付を開始しました。

メニューから「2016夏!体験ボランティア参加者募集」をクリックしてください。
参加方法、メニュー一覧、よくある質問などが掲載された特設ページに遷移します。

法人格について学ぼう

(今まで)NPO法人の認証を受けるメリット・デメリット
(これから)市民活動を行う任意団体が法人格を必要とした場合に考えられる法人格の違いと、その取得方法について

個人においてはボランティア活動でも、仲間が増えて「組織化」すれば非営利活動(NPO)になります。
法人格を持たない任意団体での活動は、事務所を借りたり、銀行の口座を作ったり、行政の委託を受けた際の責任や、活動中の事故等の負担は、代表者などの「個人」にかかってきてしまいます。
そこで、団体として法人格を取得することで、個人的な負担を軽くすることができますが、市民活動の場合、今までは「NPO法人」一択だったものが、会社法や公益法人法の改正で、様々な法人格が創設され、活動に一番ふさわしい法人格を選べるようになりました。今回はその違いを専門家によりレクチャーします。

日時:5月27日(金)19:00~21:00
場所:市民総合センター3階集会室(コラボ・バには会議室とありますが、3階集会室になります)
定員:20人(応募者多数の場合は抽選)
講師:丸山 瑞枝 氏(司法書士・行政書士)
参加費:500円
※申し込みはお電話、メール、FAXでお願いします。
住所、氏名、年齢、電話番号、講座受講の動機をお知らせください。

市民発‼元気フェスタが開催されました。

5月15日(日)武蔵村山市民総合センター周辺を会場として、武蔵村山市初めてとなるボランティアと市民活動団体の見本市「市民発‼元気フェスタ」が開催されました。
GIFアニメーションです
1000人を超えるご来場者の皆様、61の参加団体・企業の皆様、ご協力いただいた60名近くのボランティアの皆様、協賛金や協賛品をいただき、当日の社員ボランティアとしてもご協力いただいた協賛企業の皆様、同じく協賛をいただき、会場や、テント、机、いす、コーンなどの物品を貸し出していただいた武蔵村山市や関係機関の皆様、そして、1年以上前から計画に携わり、開催までご尽力いただいた実行委員会の皆様、本当にありがとうございました。

武蔵村山市ボランティア・市民活動センター
センター長
吉冨 広

3月5日市民フォーラム(ボランティアミーティング)が行われました

参加者 48人
vo03
3月5日(土)午後1時開始
第1部 基調講演
vo07
基調講演1「これからのボランティア活動を考える」(クリックすると概要)

安藤 雄太
法政大学現代福祉学部兼任講師、特定非営利活動法人市民社会創造ファンド副運営委員長、東京ボランティア・市民活動センターアドバイザー
・ボランティア活動とは
・ボランティア活動の基本的考え方
・多様化する地域ニーズ
・人の本音は「人の役に立ちたい」
・ボランティアの心
・ボランティア活動を年代別にみる
・多様なボランティア活動とのネットワークが求められている
・地域の人たちとのふれあい、支えあい、励ましあい
・ボランティア活動の基本的考え方
・神戸では21年経った今も続く孤独死

vo06
基調講演2「改めて学ぶ!NPOとボランティアの関わり」(クリックすると概要)

五井渕 利明
NPO法人CRファクトリー事業部長
・NPOとは
・NPOの種類
・ネクストソサエティ(P.F.ドラッガー)
・大きなシステムでは解決できないほど、社会的課題が噴出する
・都市部におけるNPOのもう一つの役割
・関わり方の多様性
・コミュニティへの「多様な関わり方」
・コミュニティへの「良い関わり方」
・つながりの重要性
・ソーシャルキャピタルという概念
・ソーシャル・キャピタルと幸福・健康の関係
・社会参加と主観的健康感
・「りぷりんと」プログラムの事例
・シニアボランティアと子どもの接触頻度
・ボランティア活動による主観的健康感の推移
・社会参加とうつのリスクの関係

第2部 質疑応答
安藤講師とQ&A (クリックすると要約)

Q  ボランティアを始める時の心構えは?
A  無理をせず、時間その他、自分に可能な活動スタイルを考えた上で始めること。相手方との日時などの約束事は、守ることが大切です。

Q  ボランティアの受け入れ側として気をつけなければいけないことはなんですか?

A  受け入れ側の場合、来た方に対してお礼を言いながら、どうであったかと聞いていくことが絶対的な役割。「役に立って良かった、また来よう」と思ってもらうことが大切だからです。また、活動内容によっては、怪我や事故などに対する危機管理的なことにも留意する必要があります。

Q  ボランティア活動で大事なことは何ですか?
A  一点だけあげれば、信頼関係。これがないとボランティアは長く続いていかない。自分がどう思っているのかを極力言葉にしながら、コミュニケーションを取っていく、人とのつながりをどう作るかがとても大事なことです。

Q  有償ボランティアという言葉をどう捉えればいいでしょうか?
A  先ほどボランティアは無償性という言い方をしました。しかし、活動するには、お金などの経済的なやり取りが直接間接に関わらず必ずあります。例えば、交通費・電話代・印刷代・材料代・保険料などなど、必ず必要経費がかかってきます。費やしている時間の提供もここに入ります。これらは、必ず誰かが負担していて、お金という形でかえってくるわけです。場合によってはお金じゃなく、謝意を表す「モノ」であったりします。このやりとりを総じて有償という言い方をします。「お金を貰っちゃいけません」「ボランティアですから受け取れません」じゃないのです。
しかし、1時間いくらで、この仕事をやってくださいとやると、これはボランティアと違って来ます。金額の多少にかかわらず、これは、ボランティアなのか、アルバイト的な雇用なのか、という状況が散見されますが、この部分の境目はグレーゾーンになっていると考えてください。

Q  施設利用の有料化についてどう思われますか?
A  別次元になりますが、活動に於いては、施設に限らず有料の場所を使うということはあり得ます。その場合参加した人から集める。要はその集まりが楽しいか楽しくないか、楽しければみんなお金を払います。皆で集まってこれができると楽しいよねという集まりに、どうできるかということが重要。ここが運営するときの大きなポイント。余った場合には皆でプールしておけば良いだけの話で、それでまた会場借りてやっていく。そこに集まる皆が共感できる中身であるかどうかというところが、ボランティアの大事な部分です。

Q  NGOの活動内容を教えて下さい。
A  大別すると2種類になります。ひとつは、政府と関係なく自分たちの手で様々な課題を解決しようとする国際的な組織で、海外の災害時の救援活動やインフラ整備などを行います。もうひとつは、人権や環境など、大事だと思うことを、国境をまたいで発信しその価値を共有する提言型とも言われる活動です。

Q  NPO活動を継続していくためのポイントは何でしょうか?

A  目的・組織・事業内容・内外からの信頼などなど、ポイントは多々あり、とても大きなテーマで、この場での即答は難しい。ひとつ申し上げれば、人に頼るという方法があります。たとえば、中間支援としての役割を担う、ここの“武蔵村山市ボランティア・市民活動センター”にどうしたらいいですかねということを聞く、という考えかたです。

Q  エコキャップの運動はその後どうなりましたか?
A  ペットボトルの収集は、“基本的に分別して潰してください”“キャップを外してください”ということになっています。これは、キャップが閉まっていると潰れない、外せば収集のときに分別が楽だからです。つまり、 これはエコキャップ自体が云々じゃないのです。分別して収集しやすくして資源として再利用しましょう、という部分が大事なわけです。従って、「エコ」という趣旨が何かということは、ぜひお考えいただければありがたいなと思います。

Q  介護する側の人手として、夜間にボランティアをお願いすることはできるでしょうか?
A  安否確認みたいなことは場合によってはあり得るかも知れませんが、夜中に介護の作業をする、これは専門家に任せなければいけない部分だと思います。ボランティアの役割と言うのはどちらかと言うと、見守っていく、寄り添っていくという部分ですから、夜中までということになると、これは別な形で対応したほうがいいかなと私は思います。

Q  災害時のボランティア活動について、どう役に立てるか知りたいのですが。
A  これは、自分が被災地に住む場合と他に被災地があってそこにサポートに行く場合と二通りの考え方があります。前者の場合、実は災害が起きる前が重要です。地域の連携をどう作っておくのか、自治会の仕組みや隣近所、つまりは人のつながりをどう作っておくのか、ということです。復興という観点から考えても、日常のつながりがあったか無かったかで、その復興速度が違ってきます。
後者の場合、一番手っ取り早くできるのは募金です。日赤なり共同募金会へ、あるいは現地で活動する団体への直接の募金などになります。それ以外の具体的な部分は、ボランティア・市民活動センターへ相談してください。

第3部
グループワークと全体でのシェアリング

vo02 vo01
vo04 vo05
3つのテーマ別に8グループに分かれて話し合い (クリックすると要約)
【する側・される側の交流・関係性づくり】
急なキャンセルはこまってしまう
年に一度のランチミーティング ⇒ 施設をまたいで
自分のためのボランティアでもある、人に還元する
イベントの場で違う団体の人と出会う
担当者、管理者が変わるときが難しい
「やってやっている」という気持ちはNG
尊重し合う関係性
「する・される」以前の「お互い様」
外の風が入ることで利用者への価値をどう高められるか
受け止める姿勢

【きっかけづくり】
人と話す・関わることが好き
自治会 → ボランティアへの発展
世代間交流をいかにつくるか
インターネットの活用
大人のコミュニケーションの場をつくる
気持ちの余裕が必要
周りの後押し、誘われて
福祉まつりなどのイベントを入り口に
無償の方が楽しくできる
情報交換を進める
まずは得意な分野から
「ボランティア」という感覚はない
活動内容が具体的だといい
楽しいから続く

【施設の態勢・心構え】
関係づくりが大切
「何のために来ているか」を知る
上から目線にならない
「一緒にやっている」という感覚
負担を分け合う
「何を求めるか」を明確に ←「車イスでもできる」なども
いろんな職員が関わる
連絡・すり合わせを密に
積極的な声掛け

アンケートと参加者の声(クリックで展開)
・ボランティアは、団体の登録だけかと思った。個人があることが知れてよかった。今まで呼んだボランティアで最悪なボラがいて、いい印象がなかったが、グループワークをした中で各個人の熱い思いを聞けた。資格もいっぱい持っていてビックリです。
・ボランティアを実際に行っている方々の『楽しくやっている、支援だと思っていない。』という事を知ることができて、またセンターとして今後行うべきことも見えてきたと思います。とても勉強になりました。
・人の(相手の)役に立つことが、自らの幸せという言葉に感銘を受けました。主観的健康感を大切に、受け入れる側としても、ボランティアさんが主観的に健康を感じられる体制を作っていきたいと思いました。
・ボランティアとは……と改めて考える機会をいただきました。市民のボランティアさんの生の声を聴くことができよかったです。
・普段は業務に追われ、ボランティアさんの対応は仕事の一部に過ぎないのですが、ボランティアというもの深く知る機会が持てて、とても有意義でした。また、ボランティアをする方々の本音を聞き、新しいボランティアさんとも知り合う機会が持ててよかったです。ありがとうございました。
・参加者の多いことにまずビックリ。ボランティアのする側とされる側、個人、団体と様々な立場の人の集まりとの事ですが、関心の深い人の、いかに多いかを再認識するとともに、これからの活動の励みとなりました。両講師のお話しもわかりやすく、フォローも適切でよかった。スピーカーが2か所欲しかった(私難聴のせいもあるが。)但し両講師の話はさすがに良く通り聞きやすい。
・参加者が増えたことによって、多数の意見が聞けた。
・納得の3時間でした。ありがとうございました。ひとつひとつが「ごもっとも」で、楽しくボランティアを続けてまいります。
・ボランティアについて話し合うことの有意義を感じました。
・すばらしいミーティングでした。ボランティアを真正面からとらえる良い機会になりました。受ける側、する側の相、双方の思いがマッチングしてはじめて、真ん中にいる利用者(当事者)のためになると感じました。
・いろいろな方の話を伺い、又両講師の話を伺うことができ、とても有意義なミーティングになり、参考になりました。時々、このような形で開催して頂けたら良いのではないかと思いました。ありがとうございました。
・けっこう目からウロコのお話し良かったです。
・貴重な時間でした。
・ボランティアの心がまえが聞けて良かった。
・前半の講義と、後半のグループディスカッションと盛りだくさんでありながらも、バランスの良い内容で良かったです。
・テーマにそってグループで話し合い、発表していく形で進めましたが、ボランティアとは対等な立場で相手の事をより理解して認めてやっていく事だと思っています。とても奥が深いテーマだと思ってライフワークとして考えています。
・ボランティアに対して色々と勉強になりました。
・本日は、すばらしいフォーラムい参加できてとてもうれしいです。様々な立場の方からのお話しや、講師の方々から様々な事を学ぶことができました。本日はありがとうございました。
・色々な方々と交流ができて大変良かった。
・参加して良かったと思います。
・とても楽しかったしためになりました。
・今回参加して楽しく勉強になりました。
・NPOとNGOの説明があったが、アバウトだが良くわかった。
・皆さまの色々の考え方がわかって良かったです。
・過去のボランティアミーティングとはかなり違い内容のあるものでした。出席して良かったと思います。以前に出て「つまらないミーティング」の印象を持ったままの方がいるかも。是非変えて、これからのボランティアを考えていきたいです。
・とても良かったと思う。先生が来ていただき、司会者もとてもしっかりとしていただきましたのでよかったです。
・机の並べ方に一工夫を。見づらく首が痛くなりました。
・ボランティア活動は今まではやったことはありません。これからはパソコンクラブで何かできるか考えて行きたいと思っています。皆さんのご意見を聞いて大いに励みになりました。
・ボランティア活動がここまで深いとは思っていなかったので驚きです。
・改めてボランティアをしていく大切さを感じた。「こういうことがあるといいよね」「元気になるよね」「楽しくなるよね」になる活動を続けていきたい。
・資料もよくできていて説明もわかりやすく、講演がとても参考になった。

会議室・作業室・展示録音室の予約状況は
下記リンクから確認してください

3月~5月までの予約状況が確認できます。
http://musashimurayama.org/heyakashi.htm/
※最新の予約状況と異なる場合がありますので、お電話で確認ください。

部屋の貸し出し自体について知りたい方はこちら

広報紙(コラボ・バ)

武蔵村山市ボランティア・市民活動センターでは定期的に情報紙を発行しています。
・Collabo-ba(コラボ・バ)No.12(2016年2月20日発行)

・Collabo-ba(コラボ・バ)No.12(2016年2月20日発行)

ダウンロードはこちら
(1面)表紙–「ハローキティニューイヤーズパーティーwithムラッパー」(むさし村山ストリートダンス協会)
(2~3面)「協働かわらばん」ムラッパーによる武蔵村山市認知度アップ作戦
平成28年度実施協働事業の審査結果、
平成27年度実施協働事業の3月の予定
(4面)読みきかせたい“じんじん”募集
グループホームあしたば入居者募集
村山医療センターボランティア募集
(5面)武蔵村山子ども食堂のお知らせ
5月15日開催「元気フェスタ」参加団体、参加店舗、参加企業一覧
(6面)3月12日開催の2つの講座「助成金講座」&「写真講座プレ企画」のお知らせ
3月4月の「まなぶとできる」のお知らせ
(7面)5月27日開催の「法人格について学ぼう」講座の予告
3月4月のNPO協働よろず相談のお知らせ
センターからの更新手続きについてのお知らせ
(8面)センターからのお知らせ色々、編集後記等


NPO・協働 よろず相談

年度末、総会を控えての決算準備や次年度の事業計画策定など、NPOの運営に関する疑問や困りごとをご相談ください。
必要な場合は専門家をご紹介します。また日程のご都合が悪い場合はご連絡ください。

相談は予約制になります。下記のフォームから相談内容 などをお知らせください。
日 時:1月23日(土)13:00~17:00
2月27日(土)13:00~17:00
※2月はプロカメラマンによる「写真・カメラの特別相談会(完全予約制)」です。
詳細とお申し込み

場 所:武蔵村山市ボランティア・市民活動センター 点字録音室
相談員:武蔵村山市ボランティア・市民活動センター スタッフ

お名前 (必須)

メールアドレス (必須)

住所(必須)

電話番号(必須)

相談希望日(必須)
 3月28日(土)13:00~18:00 4月25日(土)13:00~18:00

解決したい疑問と相談開始の希望時間を記入してください


助成金情報を更新しました。

助成金のページ


平成27年度版ボランティア保険を受け付けています。

平成28年3月31日まで有効です
ボランティア活動中の事故で本人がケガまたは他人に損害を与えた場合補償されます。
有効期間は平成27年4月1日0時~平成28年3月31日24時までの1年間です。(平成27年3月31日までに加入の場合)

基本コース 天災コース(地震・噴火・津波によるケガも補償)
補償内容 Aプラン Bプラン Cプラン 天災Aプラン 天災Bプラン 天災Cプラン
死亡・後遺障害 1,310万円 2,460万円 3,330万円 820万円 1,490万円 2,020万円
入院補償 5,500円 8,000円 12,000円 5,500円 8,000円 12,000円
通院補償 3,000円 5,000円 7,000円 3,000円 5,000円 7,000円
賠償責任補償 1事故について支払い限度額5億円
年間保険料 300円 500円 700円 600円 1,000円 1,400円

※詳しい補償内容については取扱代理店の有限会社 東京福祉企画(電話03-3268-0910)までお問い合わせください。

ボランティア登録しませんか!!

ボランティア登録しませんか!!
まずは自分のできることと、活動可能な時間帯を登録してください。
登録用紙をダウンロードして必要事項を記入の上、
武蔵村山市ボランティア・市民活動センター窓口までお持ちください。
なお、窓口では300円から入れる、ボランティア保険の加入も受け付けています。

登録用紙ダウンロード 実際のボランティア依頼の例
※以下は実際にボランティアの依頼があった例です。
【高齢者関係】
・デイサービスでのレクレーションをして欲しい
・自宅や高齢者施設に来て将棋の相手をして欲しい
・高齢者施設で囲碁や麻雀の相手をして欲しい
・施設で音楽、フラダンス、正月のお祝いなどをして欲しい
・車イスでの外出の補助(病院、買物など)をして欲しい
・自宅へ来て訪問理容をして欲しい
・粗大ゴミを出すのを手伝って欲しい
・健康体操を教えて欲しい
・絵手紙を教えて欲しい
・デイサービス時に中国語の通訳をして欲しい
・テレビ番組へのエキストラ出演をして欲しい
・施設の活動の手伝い、利用者との話し相手をして欲しい

【障がい者・児関係】
・施設で誕生会のボランティアをして欲しい
・入院中の方へのPC指導をして欲しい
・自宅まで来て傾聴ボランティアをして欲しい
・調理実習の時に補助をして欲しい
・会議中の保育の手伝いをして欲しい
・ハロウィンパーティーでの演奏をして欲しい
・施設でのかき氷大会の補助をして欲しい
・障がい者団体の旅行時のバスでガイドをして欲しい
・障がい児の帰宅時見守り
・施設でバルーンアートをして欲しい
・クリスマス会でマジックや劇をやって欲しい

【児童・生徒関係】
・タウンミーティング開催時の保育をして欲しい
・イベントのステージでパフォーマンスをして欲しい
・子どもにスケートを教えて欲しい
・外国から来た子どもの通訳をして欲しい
・折り紙やお手玉などの伝承遊びを教えて欲しい

【その他】
コンサートの設営、撤収をして欲しい
フードグランプリのボランティアをして欲しい
生涯教育フェスティバルのボランティアをして欲しい など


人材パートナーズを活用してみませんか

人材パートナーズについて
「人材パートナーズ」とは、市民活動グループ(2人以上)と、豊富な専門知識や技能・経験を地域に役立てたいという方の人材情報をつなぐ人材情報ネットワークです。
http://musashimurayama.org/?page_id=1379

融資・助成金情報を更新しました

融資・助成金情報
http://musashimurayama.org/?page_id=84
※貴重な、活動立ち上げの助成金も紹介しています。


フリースペース「ほほえみ」オープン!!
–無線LANも使えます–

フリースペース
salon
9月より従来の作業室の一部を、朝8時30分から午後5時まで予約なしで利用できるフリースペースとして開放しました。休憩や短時間の打合せなどにご利用ください。
届出制で無線LANの利用もできます。またカップ式の自動販売機(80円~)も設置しましたのでご活用ください。


ロッカー利用について

ロッカー利用について
(利用者のみなさまへ)
8月より月曜の休館日もロッカーが利用できるようになりました。
ただし、鍵をお持ちの方に、限ります。
また、平成26年度の更新手続きをいただいていない団体のロッカーは10月末日に一旦整理させていただきました。本年度の更新手続きがお済でない団体の方は、お早めに武蔵村山市ボランティア・市民活動センターまでお越しいただくか、ご連絡ください。
また、ロッカーの上に置いてある荷物についても、3月末日までに整理をお願いします。新しいロッカーが必要な登録団体には貸し出します。
※印刷機は、従来通り月曜日の利用はできません。


  • 文字サイズ変更

  • 連絡先

    ● 〒208-8503
        武蔵村山市学園四丁目5番地の1
        武蔵村山市民総合センター2階
    ● TEL   042-590-1430
    ● FAX   042-590-1436

    ● 開館時間
        火曜日~日曜日(月曜日、祝日は休館)
        午前8時30分~午後5時15分
        (会議室等の施設の利用時間は
          午前9時から午後10時まで)

  • 開館カレンダー

  • 最近のコメント

    • アーカイブ

    • カテゴリー

      • カテゴリーなし
    • リンク

    • メタ情報