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最新情報


「障害者差別解消法」を学ぶ

障害のあるなしに関わらず、支え合う共生社会を実現するための取り組みを学びます。
関心のある方は、どなたでもどうぞ。
日時:11月15日(金)18:30~20:30
会場:武蔵村山市民総合センター3階集会室
参加費:500円
定員:30人
講師:佐藤 久夫 氏(日本障害者協議会理事、日本社会事業大学名誉教授)
共催:武蔵村山NPOネットワーク

↑画像をクリックすると参加申込書がダウンロードできます↑

11月・12月の少人数制講座のお知らせ

助成金「実践」講座

今年も12月に西武信用金庫の西武街づくり助成金が募集される予定です。
例年通りですと武蔵村山市ボランティア・市民活動センターが1次審査機関として書類の受付窓口となります。
助成金の中身としては、地域や社会の課題解決に取り組む団体に対して(法人格は問いません、ただし一定の活動実績が必要です)
1団体につき上限 30万円(事業総額の80%)を助成するものです(20万円までは事業総額全額が対象)
講座の中で実際の書式に書いてもらい、助成金申請の際に重要な「客観性」を見るために、参加者同士でお互いの書類を読んだ上での意見交換を行います。
資料代として500円ご用意ください。
日時:11月28日(木)午後2時~午後4時
会場:武蔵村山市ボランティア・市民活動センター会議室
講師:武蔵村山市ボランティア・市民活動センターセンター長
参加費:500円
定員:6人

プレLINE講座

10月29日にNTTドコモから正式に2026年(令和8年)3月末にFOMAとiモードを停止することが発表されました(詳しくはこちら
auについてはすでに2022年(令和4年)3月末に3G携帯電話向けサービスを終了することを発表済みです。(詳しくはこちら
少なくともこの2社のガラケーをお使いの方は、それぞれの期日が来ると通話もメールも使えなくなります。
またソフトバンクについては停止の時期は発表されていませんが、その前段階として
今年2019年の12月3日をもって、多くのガラケーで、○○@softbank.ne.jpなどのアドレスを利用したメールをはじめとした種々のサービスが利用できなくなります。(詳しくはこちら
※ソフトバンクについて簡単に言うと「ソフトバンクの3Gガラケーでは、2019年12月3日以降、通話とSMS(ショートメール)だけしか出来なくなる機種がたくさんある」ということです。

そうなってから、あわてて対策をとるのではなく、事前に準備を始めませんか?というお知らせです。

ところで、このホームページでこの文章を読んでいただいているあなたは、もしかするとすでにスマホをお持ちの方かもしれません。
もしグループの仲間や、ご家族の方で、まだガラケーをお使いの方がいて、「〇〇さんがLINEを使えると便利なのにね」というお話をしているなら、この講座に誘ってみていただけないでしょうか。

この講座は、スマホのプロのインストラクターをお招きして、練習用のスマホを使い、実際にご自分でスマホが操作できるかチャレンジしてもらう企画です。
武蔵村山市ボランティア・市民活動センターでは来年2月に、団体内のコミュニケーションツールとしてのLINE講座を開催する予定です。
LINE講座に参加するためには、ご自分のスマホが必要となりますので、今回は、その前段階としてのスマホの体験講座になります。
この機会に、まずは、スマホの便利さに実際に触れてみませんか?
日時:12月10日(火)午後2時~午後3時30分
会場:武蔵村山市ボランティア・市民活動センター会議室
講師:ドコモショップインストラクター
参加費:無料
定員:6人
対象:ボランティア・市民活動をしていて、現在ガラケーを利用している方

※ドコモ以外の携帯電話会社をお使いの方は、事前にdポイントカードの登録が必要となりますので、ご相談ください。


武蔵村山市ボランティア・市民活動センターでは定期的に情報紙を発行しています。

・Collabo-ba(コラボ・バ)No.34(2019年10月20日発行)


ダウンロードはこちら
(1面)表紙–「武蔵村山市観光納涼大会」
(2面)武蔵村山NPOネットワーク
(3面)講座の案内…11/15「障害者差別解消法を学ぶ」
(4面)voice-声-11/16のぞみ福祉園「手作りパン講座」、11/23地球や「民族楽器の音楽祭」、水泳連盟会員募集
(5面)voice-声-12/7むらやま幼稚園「こまのたけちゃんと遊ぼう」、きらり~発達障害と共に成長する家族の会 活動紹介、12/24タニケンクリスマスコンサート会場変更のお知らせ
(6面)voice-声-市民文化祭のお知らせ、11/10武蔵村山・楽友会コンサート、11月12月まなぶとできる
(7面)助成金情報、12/10プレLINE講座
(8面)センターからのお知らせ「災害ボランティアセンターのセミナーで話していただける方を探しています」、今号の表紙、ほっとひと息


台風19号による10月12日、13日臨時休館のお知らせ

大型の台風19号が関東地方に近づいています。
10月12日(土)と13日(日)は荒天が予想されますので、武蔵村山市ボランティア・市民活動センターは臨時休館します。
皆様には大変ご迷惑をおかけいたしますがご理解のほど宜しくお願いいたします。
令和元年10月11日


会議室・作業室・点字録音室の予約について

※当月、来月、再来月までの3か月間の予約状況(最新)
(お部屋の利用には団体登録が必要です)
まずはネットでだいたいの予約状況を確認したうえでお電話ください。


武蔵村山市市民協働推進会議の委員募集

詳しくはココをクリックしてください
市民協働推進会議は、「協働事業提案制度」に基づき提案された協働事業の審査機関として、市民の視点から審査や評価などを行うことを目的としています。
—募集要項—
・募集人数:4人程度
・応募資格
(1)応募日現在、武蔵村山市内に在住・在勤・在学する満20歳以上のかた
(2)市と市民との協働のまちづくりに関し、理解と関心のあるかた
(3)平日の夜間に開催する会議等に出席できるかた
・任期
委嘱の日(8月頃予定)から、令和2年実施事業の報告会終了まで(令和3年4月頃)・・・約1年8カ月
・会議の回数:年9回程度
・謝礼:1回につき3,000円
・内容:協働事業提案制度に基づき団体から提案された事業について、市民の立場で審査や評価を行っていただきます。

—協働事業提案制度とは?—
市民活動団体が、その専門性や柔軟性を活かして市と協働して、事業を実施し、地域の課題や社会的課題の解決を目指す制度
詳しくはこちらの市のHPをご覧ください。

—申し込み・問い合わせ—
・募集方法:応募用紙に氏名、住所、電話番号、応募動機を記入の上、小論文(400文字程度)を添付し、持参又は電子メールで提出してください。
・小論文のテーマ「私が考える市民協働とは」
・提出先:武蔵村山市市役所協働推進課
電話 042-565-1111(内線242・243)
FAX 042-563-0793
E-mail kyodo★city.musashimurayama.lg.jp
(★を@に変えてください)
応募用紙:ワード版はこちら PDF版はこちら

小論文用紙:ワード版はこちら PDF版はこちら


夏の体験ボランティア2019

活動は終了しました!
申し込みは7月13日(土)正午までです。
先着順ではないので、あわてないでください。
夏ボラの流れはこちら

参加するためには、下記4回のオリエンテーションのいずれかに本人が出る必要があります。
・7月4日(木)19:00~20:30 ボランティア・市民活動センター会議室(市民総合センター2階)
・7月5日(金)16:30~18:00 ボランティア・市民活動センター会議室(市民総合センター2階)
・7月12日(金)16:30~18:00 市民総合センター3階中会議室
・7月13日(土)14:00~15:30 三ツ木地区会館集会室

受入施設についての詳しい情報を知るには、まず夏ボラの冊子を入手してください。
冊子は、右のリンクからダウンロードできます。こちら
(現物は、武蔵村山市ボランティア・市民活動センター及び市内の各地区会館、各図書館、市役所、緑が丘ふれあいセンターにあります)

参加申込書は右のリンクからダウンロードできます。こちら
※参加申込書の現物は、冊子の最終ページに付いています。
※お急ぎの方は、上記からダウンロードするか、武蔵村山市ボランティア・市民活動センターまで取りにきてください。(9時~17時まで、7/1、7/8はお休みです)


武蔵村山市協働事業提案制度 令和2年度実施事業の募集について

募集は終了しました!
武蔵村山市では、市民活動団体による市との協働事業を募集しています。
詳しくはこちらのページをご覧ください。
※新規事業提案については7月7日までに、武蔵村山市ボランティア・市民活動センターへ提案書案を必ず提出して下さい。
※協働事業についてのお問合せ・ご相談を受け付けています。まずは担当(吉冨)までご連絡ください。


元気フェスタの様子がニュースで取り上げられました


元気フェスタ無事終了しました


ご参加いただいた65の団体・企業の皆様
ご協賛いただいた地元企業の皆様
そしてご来場いただいた4087人の皆様
本当にありがとうございました。


元気フェスタ 本日開催!!

参加団体・企業の紹介動画はこちら


セルフコピーを導入しました

コピー機をセルフサービスにしました。硬貨を入れて、ご自分でコピーできます。
料金はモノクロ全サイズ(B5~A3)1枚10円
カラー全サイズ(B5~A3)1枚20円
※カラーコピーでA3を印刷して半分に切ればA4のカラーコピーが実質10円でできます(裁断機も準備しています)。レシートも出ます。
登録団体以外の方も利用できます。

※センターがお休みの月曜日や祝日も利用できますが、スタッフがいませんのでレシートのあて名書きはできません。
また、紙詰まりになった場合もご自分で対応していただくことになりますので、
・同じサイズの用紙での500枚以上のコピー
・用紙を持ち込んでのコピー
はセンターの休所日についてはお断りします。


イベント用ワンタッチテントレンタル

武蔵村山市ボランティア・市民活動センターではイベント用のワンタッチテントを貸し出しています。
大きさは2.5m×2.5m、高さは2.37m(開口部1.65m)
色はオレンジとグリーンの2種、10張づつあります。1張りに1枚横幕も付いています。

貸出料金は1泊2日で下記の通りです。
・武蔵村山NPOネット会員団体・・・500円/1張
・武蔵村山市内団体、企業・・・1000円/1張
・市外の団体、企業・・・1500円/1張
※武蔵村山市ボランティア・市民活動センターまで取りに来て、使用後は戻しに来てください。
※延長料金は一律1張500円


市民活動ナビが完成しました

↑このあたりの四角いボタン(見当たらない場合は先に再生ボタン)をクリックして最大化してご覧ください。

平成28年と平成29年に開催された市民活動団体見本市「市民発‼元気フェスタ」の参加団体のうち、公開を希望した団体・企業の情報をまとめた冊子です。(なお掲載されている団体情報は平成29年9月末現在のものです)

平成30年1月15日ごろから市内の公共施設でお配りしますが、一足早くネットで公開します。
全データのダウンロードはこちら(17.4MBあります)


大判プリントサービス(セルフサービス)を始めました

printer
西武信用金庫の「西武街づくり活動助成金」をいただいて大判プリンターを導入しました。
ちょっとした看板や横断幕、垂れ幕、ポスター印刷といったセミナーやイベントにご利用ください。
ロール紙なので長さを自由に調節できます。
紙の種類は「光沢紙(610mm幅)」と「普通紙(610mm幅・420mm幅)」の2種類になります。
料金はすべて1メートル当たりの換算で
・光沢紙(610mm幅)800円
※たとえばA1サイズ(594 × 841mm)1枚が800円
A2サイズ(594×420mm)は1枚でも2枚でも800円
・普通紙(610mm幅)400円
・普通紙(420mm幅)300円になります。

データはPDF形式での持ち込みでお願いします。
(フォントはアウトラインをとるか、埋め込んでください。そうでない場合はこちらの用意しているフォントでお願いします。データの形式についてのお問い合わせはご遠慮ください。)
セルフサービス以外の、こちらでの操作・印刷をご依頼される場合は1件について500円の作業料金をいただきます。



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