最新情報

  1. 第4回 オンラインコミュニティカフェ
  2. 助成金申請講座
  3. 新春特別企画
  4. 広報紙コラボ・バ 最新号 2021年12月20日号
  5. 大判プリントサービス(セルフサービス)について
  6. 9月10月のオンライン講座講師の紹介
  7. さまざまなテーマでオンライン連続講座を開催中!!(リアル併用)
  8. 「zoom体験」の中止と施設夜間利用の停止について
  9. オンラインコンサートのお知らせ
  10. ファシリテーションについて
  11. 申請支援した団体が助成選考されました。
  12. オンラインコミュニティカフェ~Withコロナ時代の市民活動を考える~
  13. 市民活動ナビ第2版が完成しました
  14. 広報紙コラボ・バ
  15. リユース(中古)パソコン寄贈情報
  16. 会議室等の予約について
  17. 会議室等の予約キャンセル届について
  18. 市民活動助成金情報
  19. 助成金情報及び助成金講座について
  20. 10月28日市民活動体験ワークショップ「まなぶとできる」
  21. フリースペースと印刷機の利用について
  22. 市民活動ナビ第2版の掲載希望団体を募集します!
  23. 新型コロナウイルスの影響に関する調査について
  24. 新型コロナの中でのボランティア・市民活動 参考事例集
  25. 『市民発!!元気フェスタ2020』参加団体・企業活動紹介動画
  26. 『夏の体験ボランティア』キャンペーン2020(夏ボラ)中止のお知らせ
  27. ボランティア保険 新型コロナウィルス補償拡大について
  28. 元気フェスタ中止のお知らせ
  29. キャップ回収終了のお知らせ
  30. 休業日変更のお知らせ
  31. セルフコピーを導入しました

第4回 オンラインコミュニティカフェ

気軽に楽しく♪参加できてZoomの練習にもなる!オンライン交流会
日 時:2月3日(木)13時30分~15時30分
講 師:呉 哲煥 氏(CRファクトリー 代表理事)
対 象:市民活動をしている方、市民活動に興味のある方
定 員:30人
参加費:無料(Zoomの通信費は自己負担)
2022年、Withコロナ時代3年⽬。
市⺠活動環境のキーワードは、「ポジティブWithコロナ時代市⺠活動の再起動」
今年は、オンラインと、感染対策をしっかりしたリアルの場の併用で、
市民活動を再起動していく年にしたい‼
そのためにはオンラインとリアルの使い分けが重要になります。
今回のオンラインカフェは、さらなるオンライン化の推進と、
「オンラインがいいもの」と「リアルの場がいいもの」の使い分けをみんなで考えていきます。

お申込みフォームはこちら
https://forms.gle/BNtkGLXjXeph5sHW6
メールでも受付しております。
v.shimin@musashimurayama.org
件名に「第4回 オンラインコミュニティカフェ」と入れて、
本文にお名前、ご年齢、メールアドレス、ご住所、電話番号、(あれば)所属団体、参加動機をご記入の上、ご送信ください。


助成金申請講座

2月19日(土)午前10時~ オンラインで行います。
参加費500円
<講座の進め方>
・事前作業
(1) 真如苑公募助成 2022年度 「多摩地域市民活動公募助成」を応募想定助成金とします。
(2) 記入例にもとづき、申請書と予算書を記入します。
(3) ボランティア・市民活動センターへ事前に提出します。
・当日
(4) オンラインで個人情報を除いた申請書と予算書を共有し、お互いのレビュー(意見)を交換します。
(5) 講師からアドバイス
(6) その後、レビューを取り入れて実際に申請するかしないかは団体の判断にお任せします。
なお、過去この講座を受講した団体の助成金獲得実績は
2017年度(2団体)、2019年度(1団体)、2020年度(2団体)、2021年度(5団体)
となります。

↓申し込み↓
https://passmarket.yahoo.co.jp/event/show/detail/02kdpdag3a021.html

新春特別企画

市民協働バージョンアップ対談
武蔵村山市に関わりのあるお二人に、新たな展開を見せるNPO活動について語っていただきました。
・杉澤 幹生さん(NPO法人杉並アヤックスサッカークラブ理事長) 
・牧野史子さん(NPO法人介護者サポートネットワークアラジン理事長)

↓対談動画は下記YouTubeから↓
https://www.youtube.com/playlist?list=PLRmsZw-MOnT_o6LbKnrTDk3mXDmnj1AIF
※お二人の詳しい経歴等は、各動画の概要欄をご覧ください。


広報紙コラボ・バ 最新号 2021年12月20日号

武蔵村山市ボランティア・市民活動センターでは偶数月の20日に情報紙を発行しています。
(1面)表紙ーオンライン講座とリアル併用で様々な学び・体験」
(2.3面)協働トピックス「令和4年度協働事業 公開プレゼンテーション」、協働バージョンアップ対談
(3面)12/18.1/15「上手な話し合いにはコツがある」講座案内→2/19ステップアップ講座
(4面)voice-声- 「参加者募集」ラタンクラブ、オンライン体操虹、WASAVI FESTA。「ボランティア募集」放課後デイサービスWalk 武蔵村山
(5面)voice-声- 「参加者募集」きらり~発達障害とともに成長する家族の会~、みんなのくらしフェスタ実行委員会、ほほえみ歌の会。「メンバー募集」オカリナ風雅
(6面)2/3 第4回オンラインコミュニティカフェ
zoom体験 初心者編(2/12) ホスト体験編(1/22) ホスト発展編(2/26)
(7面)上手な話し合いにはコツがある(ファシリテーション)講座のお知らせ。2/19オンライン助成金申請講座
(8面)まなぶとできる 1/25「初めての籐編み」 2/24「オカリナの演奏会」など

↓試し読みができます。ページの隅っこをクリック(タップ)すると、ページがめくれます。

→ダウンロードはこちら


施設利用(会議室、作業室、点字録音室の貸し出し)について

閉じる場合は、ここをクリック
11月1日(月曜日)以降の利用の予約については、すべての時間帯において、通常通り【(午前枠)午前9時~正午、(午後枠)午後1時~午後5時、(夜間枠)午後6時~午後10時】受付をしています。

また、これまで利用人数は定員の概ね50%程度を目安としてきましたが、11月1日以降は、換気や消毒等の十分な感染対策を行った上で、通常の定員数での利用も可能とします。
※11/1より【会議室定員16人→32人、作業室定員12人→24人、点字録音室定員4人→6人】としますが、「三密防止」については引き続き留意してください。

なお、
1.緊急事態宣言期間の変更
2.東京都の対応
3.市の新型コロナウイルス感染症対策本部の決定
などにより、予約をした施設が利用ができなくなる可能性がありますので、ご理解のほどお願いいたします。

2022年3月の利用の予約は2022年1月4日(火)午前8時30分から密集・密接を避けるため、メール、FAX、入力フォームでの受け付けを開始しています。
すでに予約が入っている枠や、施設利用ができない市民総合センター休館日の日もありますので、予約可能かどうかはこちらのページ(2022年1月~3月までの予約及び行政使用の状況)をご確認ください。

皆さまには、大変なご不便とご迷惑をおかけしますが、なにとぞご理解のほどよろしくお願いします。


月初の、翌々月の予約開始日の午前8時30分~午前9時以外は、窓口でも予約を受け付けますが、できるだけ窓口以外の下記の方法でお願いします。
2021年10月26日、FAXとメールの書式が変わりました。お手数ですが下記から再ダウンロードしてお使いください。
(1)FAXまたはメールで下記の用紙に必要事項を記入して送付または送信
・利用申請書(PDF版)印刷して記入し、FAXなどで送られる場合はこちら
・利用申請書(エクセル版)…パソコンで入力し、メール添付で送られる場合はこちら
(2)入力フォームはこちら
入力フォームから予約を送信していただくと、記入していただいたメール宛に控えが送信されます。その後、事務局から「施設利用申請書の控え」「施設利用許可書」をお送りします。
※部屋の予約は「施設利用許可書」の到着をもって有効となります。しばらくたっても許可書が届かない場合はご連絡ください。


施設利用時のお願い

利用者皆様の笑顔が続きますように、「武蔵村山市公共施設利用ガイドライン」をご確認のうえ、以下の対策にご協力お願いします。

(1)利用日の朝は必ず検温
(2)利用者は全員マスク着用
(3)活動開始前・終了時は手洗い、消毒
(4)参加者同士の距離は1メートルは空ける
(5)近距離の会話や発声等を控える
(6)手と手が触れるような活動を控える
(7)定期的に換気する
(8)当日、誰が参加したか記録をとる(2週間程度保管)

武蔵村山市公共施設利用ガイドライン (新しいウィンドウで開きます)

大判プリントサービス(セルフサービス)について

現在、深刻な故障をおこしておりサービスを休止中です。ご迷惑をおかけします。
※復旧の目処はたっておりません。

大判プリントについて興味のある方はクリック!!
printer
西武信用金庫の「西武街づくり活動助成金」をいただいて大判プリンターを導入しました。
ちょっとした看板や横断幕、垂れ幕、ポスター印刷といったセミナーやイベントにご利用ください。
ロール紙なので長さを自由に調節できます。
紙の種類は「光沢紙(610mm幅)」と「普通紙(610mm幅・420mm幅)」の2種類になります。
料金はすべて1メートル当たりの換算で
・光沢紙(610mm幅)800円
※たとえばA1サイズ(594 × 841mm)1枚が800円
A2サイズ(594×420mm)は1枚でも2枚でも800円
・普通紙(610mm幅)400円
・普通紙(420mm幅)300円になります。

データはPDF形式での持ち込みでお願いします。
(フォントはアウトラインをとるか、埋め込んでください。そうでない場合はこちらの用意しているフォントでお願いします。データの形式についてのお問い合わせはご遠慮ください。)
セルフサービス以外の、こちらでの操作・印刷をご依頼される場合は1件について500円の作業料金をいただきます。


9月10月のオンライン講座講師の紹介

9月と10月のオンライン講座の講師は、
認定NPO法人藤沢市民活動推進機構の手塚 明美理事長にお願いしています。
手塚さんは市民活動団体支援の第一人者で、
全国の様々な場所で多様なテーマの講座の講師をしています。
単に広報(情報発信)ということだけではなく、
市民活動団体の運営にかかわる視点からの講座運営に定評があります。
今回、縁あって武蔵村山市で初めて、オンラインですが講座を開催していただくことになりました。
皆さまにもぜひこの機会を逃すことなく、参加いただけるようおすすめします。

手塚さんインタビュー「市民活動の原点、今一度」2020年9月

講座「情報発信の重要性と効果的な発信方法」八王子市市民活動支援センター(2020年2月)

講座「市民活動 団体運営のコツ」さがみはら市民活動サポートセンター(2020年2月)

講座「強いNPOになる秘訣!~数多くの団体を見てきた講師が伝授します。」新宿NPO協働推進センター(2021年5月)

講座「人生100歳時代のNPO・市民活動(基礎編)~基礎を学び、活動を立ち上げ、運営を始める~」かながわコミュニティカレッジ(2021年9月~10月)


さまざまなテーマでオンライン連続講座を開催中!!(リアル併用)

第5弾~第9弾 5回連続 広報講座(9月~2022年1月)
市民活動をしていくうえで、とても重要な広報について
その考え方と、実際のチラシのつくり方を学びます。

イベントに人が集まらない
チラシのつくり方が分からない
そんな悩みをもつ団体の方、ぜひこの機会にコツを学んでみませんか?

市民活動団体の方は、セット申し込みで5回の講座を追加料金ナシで1団体3人まで受講できます(個人の方もセット申し込みOK)。←9/18講座を締め切りましたので、このチケットは販売終了しました。
オンライン申込URL:https://passmarket.yahoo.co.jp/event/show/detail/02rtxq2t5tq11.html

活動を伝えるコツ~効果的な情報発信の方法~
9月18日(土)10:00~12:00
※単発の申し込み締切は9月10日(金)17:00まで

今回は「活動を伝えるコツ!」の中から、広報をするうえでの基本的な考え方を学ぶことでチラシづくりやホームページ作成などに役立ちます。
講師は、市民活動におけるこの分野の第一人者、藤沢市民活動推進機構の手塚 明美さんにお願いしました。
みなさんこの機会をお見逃しなく!
講師:手塚 明美さん(藤沢市民活動推進機構 理事長)

※この講座は終了しましたが「見逃し受講」で見ることができます。
興味のある方はご連絡ください。



10月16日(土)10:00~12:00
「仲間・参加者を増やすための広報のコツ」
※単発の申し込み締切は10月8日(金)17:00まで
講師:手塚 明美さん(藤沢市民活動推進機構 理事長)



「思わず参加したくなる! チラシ作り講座」
11月20日(土)10:00~12:00
第1回「チラシの重要ポイント、政策準備」

12月18日(土)10:00~12:00
第2回「レイアウト、ラフスケッチの制作」

2022年1月15日(土)10:00~12:00
第3回「完成チラシ報告、講評」

チラシ作り講座の講師
林田 全弘さん(小さなNPOを応援するグラフィックデザイナー)
定員各回 先着20名

市民活動団体の方は、セット申し込みで上記5回の講座を追加料金ナシで1団体3人まで受講できます。
オンライン申込URL:https://passmarket.yahoo.co.jp/event/show/detail/02rtxq2t5tq11.html
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以降も毎月オンライン講座を開催する予定です。
団体の活動をPRするための「チラシづくり」や「市民協働について」など市民活動に役立つさまざまな講座を予定しています。お楽しみに!
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「zoom体験」の中止と施設夜間利用の停止について

7月9日行われた武蔵村山市新型コロナウイルス感染症対策本部の会議により、下記リンクの事項が決定しました。
https://www.city.musashimurayama.lg.jp/kurashi/kenkou/1011537/1011504/1012927.html

武蔵村山市ボランティア・市民活動センターでは、上記の決定にもとづき毎月2回開催しているzoom体験を当面の間中止します。
・zoom体験(7/24 初心者編、8/14 初心者編は中止決定)

オンラインコンサートのお知らせ

ひまわり会による「邦楽器による民謡と歌謡曲の演奏会」を開催しました。
下記からYoutubeでご覧になれます。


ファシリテーションについて

9月から、会議や打ち合わせに役立つファシリテーション講座を開催します。
「ファシリテーション」ってちょっと、とっつきにくい言葉ですが
今回の講師をお願いしている、合同会社Active Learners の山ノ内凛太郎さんが説明する動画を紹介します。


申請支援した団体が助成選考されました。

2021年度 真如苑「多摩地域市民活動公募助成」におきまして、助成金の申請支援をお手伝いした4団体(「多胎サークル happy twins」、「認可地縁団体 雷塚自治会」、「地球や」、「環境・福祉・教育・防災を考えるふれあい市民の会」)が【I型】に助成選考されました。また登録団体の「陸軍少飛平和祈念の会」も【II型】に助成選考されました。
助成選考結果のご報告のページ(真如苑のHP)
ボランティア・市民活動センターでは市民活動団体の申請できる、各種の助成金申請のお手伝いをしています。
お気軽にご相談ください。


オンラインコミュニティカフェ~Withコロナ時代の市民活動を考える~


3月に開催し、参加した方から大好評をいただいた「オンラインコミュニティカフェ」が帰って来ます。
コロナ禍の「対面できない」を解消する知恵を結集! まずはオンライン対話に参加してみませんか?
市民活動の分野ではオンラインについて日本有数の知見を持つ講師をお招きしました。皆さんも、ぜひ1度参加してみてください。
日 時 5月18日(火)13:30~15:30
講 師 呉 哲煥さん(NPO法人CRファクトリー 代表理事)
対 象 市民活動をしている方、市民活動に興味のある方
定 員 30人(応募多数の場合は抽選)
参加費 無料(Zoomの通信費はご負担ください)
申 込 電話またはメール(氏名、住所、連絡先を記載)にてお申込みください。
締 切 5月10日(月)17:00まで
※どなたでも参加できます!


市民活動ナビ第2版が完成しました

クリックで折りたたみ
市民活動団体の紹介冊子を2017年12月に発行してから4年。前回よりもパワーアップした「市民活動ナビ」第2版がついに完成しました。この一冊で武蔵村山市の市民活動全体をほぼ把握することができます。
ボランティア・市民活動センター窓口、市内公共施設で配布していますので、ぜひ一度手に取ってみてください。きっと新しい何かが見つかるはずです。

ダウンロードはこちら ただし約100MB(0.1GB)あります。


広報紙コラボ・バ

広報紙コラボ・バについて興味のある方はクリック!!
武蔵村山市ボランティア・市民活動センターでは定期的に情報紙を発行しています。
偶数月の20日に定期発行しています。
・2021年4月20日号を発行しました。→こちらからダウンロードできます。
※次号は2021年6月の発行予定です。

会議室等の予約について

予約したい団体の方はクリック!!(団体登録が必要です)
予約の申し込みは、窓口、メール、FAX、入力フォームで申込めます。電話での予約は受け付けていません。
予約は以下の手順でお願いします(武蔵村山市の公共施設予約システムとは異なりますのでご注意ください)。
(1)予約状況の確認
すでに行政使用などでを含め、予約が入っている枠や、施設利用ができない市民総合センター休館日の日もありますので、予約可能かどうかはこちらのページ(現在の月、翌月、翌々月までの予約状況を公開しています)をご確認ください。
緑色・赤色・黄色の枠は既に団体の予約または行政使用の予約が入っており、黒色の枠の市民活動センター休館日と合わせ予約できません。白地と薄い水色の枠が貸し出し可能な枠です。
※できるだけ最新情報を公開するようにしていますが、空き枠がすでに予約済みの場合はご容赦ください。
(2)予約作業(以下のいずれかの方法)
●開所時間内に窓口で申請(開所時間は午前8:30~午後5:15。開所日はこのページのカレンダーで確認してください)
ただし、毎月月初の翌々月予約の開始時は、窓口の混雑を避けるため午前8:30~午前9:00までの間、窓口での受け付けはできません。
●FAXまたはメールで下記の用紙に必要事項を記入して送付または送信
・利用申請書(PDF版)印刷して記入し、FAXなどで送られる場合はこちら
・利用申請書(エクセル版)…パソコンで入力し、メール添付で送られる場合はこちら
※エクセル版は書式を変更しました。以前の形式(白黒のもの)をお持ちの方はお手数ですが再ダウンロードお願いします。
※クリーム色のマス目のある書式が最新のエクセル版です。
●入力フォームはこちら
入力フォームから予約を送信していただくと、記入していただいたメール宛に控えが送信されます。その後、事務局から「施設利用申請書の控え」「施設利用許可書」をお送りします。

会議室等の予約キャンセル届について

予約キャンセルに関係のある方はクリック!!
会議室、展示録音室、作業室の部屋利用の予約キャンセルにつきましては、
従来は安易なキャンセルを防ぐため、窓口へお越しいただきキャンセル届を提出いただいていましたが、新型コロナウイルス感染防止の観点から、暫定的にFAXやメールでの提出をお受けします。

キャンセルする場合は下記よりダウンロードして、予約の前日までにご提出ください。
※記入する箇所:予約年月日、時間枠(午前・午後・夜)、予約した部屋、キャンセル理由、団体名、届出者名、届出者連絡電話番号
記入例はこちら
【ダウンロード用】
キャンセル届(PDF版)…印刷してFAXで提出される方向け
キャンセル届(ワード版)…パソコンで入力してメール添付で提出される方向け

※1枚の用紙で3日分の予約がキャンセルできます。1日だけのキャンセルは1番上の欄を、2日分のキャンセルは1番上と真ん中の欄に記入し、残りの欄は空白のまま提出してください。4日以上のキャンセルについては2枚目を準備して記入してください。


市民活動助成金情報

助成金情報について興味のある方はクリック!!
・真如苑 多摩地域多摩地域市民活動公募助成 2/25締め切り
 「東京都多摩地域」における市民活動団体のプロジェクト  →詳しくはこちら


・新型コロナウイルス感染症:いのちとこころを守るSOS基金 プロジェクトによって募集締め切りが異なります。
 支援したい活動を選んで、ご自分で寄付できる基金です。 →詳しくはこちら


・洲崎福祉財団  障害児・者に対する自立支援活動への助成 2/28締め切り
 障害児・者の自立と福祉向上を目的とした各種活動。障害児・者に対する自助・自立の支援事業。 →詳しくはこちら


・パブリックリソース財団 フードバンクを核とする食支援の地域ネットワークの構築支援 3/26締め切り
 地域の食支援ネットワークの中核となる団体の基盤強化を行い、継続的な食品・資金調達につなげ、地域のフードバンク、子ども食堂、フードパントリー等と連携関係をつくることを通じ、県域レベルの包括的な食支援の体制構築を目指します。→詳しくはこちら


・ドコモ市民活動団体助成事業 3/31締め切り
 活動テーマ1:子どもの健全な育成を支援する活動
 活動テーマ2:経済的困難を抱える子どもを支援する活動
 活動テーマ3:新型コロナウイルス感染症により影響を受けている子ども等の実態調査活動 →詳しくはこちら


・JT 日本たばこ産業株式会社・JT SDGs 貢献プロジェクト 2月末日までは随時受付、その後年2回(6月末、12月末)受付
 「格差是正」、「災害分野」、「環境保全」に取り組む様々な団体の事業を支援 →詳しくはこちら


・さわやか福祉財団 地域助け合い基金 常時受け付け
 寄附も出来ます。詳しくはこちら


10月28日市民活動体験ワークショップ「まなぶとできる」

終了しました! ひまわり会の皆さん、ご来場いただいた皆さん、そしてYoutubeを通じてご覧いただいた皆さんありがとうございました。
しばらくは下記からご覧いただけます。


※不具合でコラボ・バ、メールマガジンでお伝えしたURLが変わっています。申し訳ありません。

登録団体のひまわり会による邦楽器による民謡と歌謡曲の演奏会です。


フリースペースと印刷機の利用について

3密を避けるため、引き続きフリースペースについては当面の利用をお断りしています。(下記の印刷機利用時を除く)
また印刷機については、開所日限定、1名の方での、予約による時間制でお願いしています。
印刷機の利用にあたっては、必ずご予約ください。


市民活動ナビ第2版の掲載希望団体を募集します!

終了しました!

市民活動ナビについて興味のある方はクリック!!
武蔵村山市内で活動する団体のみなさん!
・メンバーを増やしたい!
・イベントの参加者を増やしたい!
・色んなトコロとつながりたい!
・活動の幅を広げたい!

もし1つでも当てはまったら、ぜひ市民活動ナビへの掲載をおススメします。

第1版について

平成28年と平成29年に開催された市民活動団体見本市「市民発‼元気フェスタ」の参加団体のうち、公開を希望した団体・企業の情報をまとめた冊子です。(なお掲載されている団体情報は平成29年9月末現在のものです)
全データのダウンロードはこちら(17.4MBあります)

第2版
・発行時期 2021年3月(予定)
・仕  様 A4サイズ(1ページ2団体)
フルカラー(60ページ程度を予定)
・掲 載 料 無料
・申込締切 10月30日(金)17:00

詳しい募集要項については、こちらをご覧ください。


新型コロナウイルスの影響に関する調査について

アンケートについて興味のある方はクリック!!
武蔵村山市で活動するボランティアや市民活動団体の方が、今回の新型コロナウイルス感染拡大により、活動にどのような影響を受けているかをアンケートでお伺いしました。その回答をまとめましたので公開します。→アンケート集計ページへ

新型コロナの中でのボランティア・市民活動 参考事例集

東京ボランティア・市民活動センター
「いま、できる活動って?」
参考にしてみてください。実施の相談もお気軽にどうぞ!


『市民発!!元気フェスタ2020』参加団体・企業活動紹介動画

『市民発!!元気フェスタ2020』で公開予定だった参加団体・企業の活動を紹介する動画を公開します。
今後、武蔵村山市ボランティア・市民活動センターや公共施設などでも順次放映していく予定です。


『夏の体験ボランティア』キャンペーン2020(夏ボラ)中止のお知らせ

夏ボラについて興味のある方はクリック!!
毎年、学生の夏休みの時期に合わせ、東京ボランティア・市民活動センターのキャンペーンに協力して開催してきた夏ボラですが、今年度は、新型コロナウイルスの感染予防のために開催中止(東ボラのサイト)となりました。
例年ボランティアを受け入れてくださっている施設には、高齢の方や持病がある方など、免疫力が低い方が入所していることもあり、今まで通りにはボランティアの受け入れができない状況のところも多くあります。 また活動先として人気の保育園も、対子どもと接することから接触感染等も考えられるため、ある程度、感染症が終息にならないとボランティアの受入れは難しいと判断しました。どうぞご理解ください。

ボランティア保険 新型コロナウィルス補償拡大について

ボランティア保険について興味のある方はクリック!!
(1)補償内容
以下2特約について、特定感染症に指定感染症(新型コロナウィルス感染症)を追加し、補償の対象となります。
〇特定感染症危険「後遺障害保険金、入院保険金および通院保険金」補償特約
〇特定感染症危険「葬祭費用」補償特約
※ボランティア活動中にボランティア自身が特定感染症に罹患した場合に補償されます。
ボランティア活動中の感染か否かは、感染前後の状況等を確認し保険会社にて判断します。
(2)適用期間
この取扱いは令和2年2月1日に遡って補償します。
詳しくは取扱代理店の東京福祉企画のホームページをご覧ください。
※なお、市民活動補償制度の新型コロナウイルスへの対応については6月17日現在、補償拡大はされていません。(コロナは対象外)

元気フェスタ中止のお知らせ

元気フェスタについて興味のある方はクリック!!
5月31日に予定していました「第5回市民活動見本市 市民発‼元気フェスタ」は、コロナウィルスの感染拡大防止のため、開催を中止します。
つきまして4月24日(当初は4月10日)に予定していました参加者説明会(オリエンテーション)も中止となります。
参加を希望していただいた団体の皆さま、協賛をお引き受けいただいた企業の皆さま、そして毎年ご来場いただくたくさんの市民の皆さまには、心よりお詫び申し上げます。
感染拡大防止の為、このような判断とさせていただきました。何卒、ご理解、ご協力賜りますようお願い申し上げます。

武蔵村山市ボランティア・市民活動センターとしては、イベントが開催できない代わりとして、なにかできないか検討中です。その内容につきましては、引き続きこちらのホームページや広報紙「コラボ・バ」などでお知らせして参りますので、どうぞよろしくお願いします。
令和2年4月10日
武蔵村山市ボランティア・市民活動センター


キャップ回収終了のお知らせ

キャップ回収量について興味のある方はクリック!!
配布中のコラボ・バでもお知らせしておりますが、令和2年3月いっぱいをもちまして、ペットボトルキャップの回収を終了します。
長い間、ご協力いただきありがとうございました。
ペットボトルキャップについて4月以降は、店頭で回収を行っているイオンむさし村山店やダイエー武蔵村山店などへお持ちいただくか、剥がしたラベルやペットボトルと同じ袋に入れて「容プラ・ペット」のゴミ収集日に出してください。リサイクルされます。

ペットボトルキャップの回収をやめる理由はこちら


休業日変更のお知らせ

休業日変更について興味のある方はクリック!!
武蔵村山市ボランティア・市民活動センターは、令和2年4月から休業日が変わります。
(現行)毎週月曜日、祝祭日、市民総合センターの全館休館日及び年末年始
(4月から)毎週日曜日、祝祭日、市民総合センターの全館休館日及び年末年始
なお、日曜日(※市民総合センターの全館休館日、年末年始は除きます。)の会議室、作業室、点字録音室の貸し出しについては従来通り利用できます。

日曜日と祝祭日の部屋の貸し出しの利用方法は、下記の通りです。
1.(利用前)1階の総合受付で鍵と利用報告書を受け取る
2.(利用開始時)鍵を開け、必要であれば点灯、空調ON
3.(利用終了時)照明や空調を切り、窓を含め入口も施錠
4.(利用後)鍵と、必要事項を記入した利用報告書を1階総合受付に返却


セルフコピーを導入しました

セルフコピー機について興味のある方はクリック!!
コピー機をセルフサービスにしました。硬貨を入れて、ご自分でコピーできます。
料金はモノクロ全サイズ(B5~A3)1枚10円
カラー全サイズ(B5~A3)1枚20円
※カラーコピーでA3を印刷して半分に切ればA4のカラーコピーが実質10円でできます(裁断機も準備しています)。レシートも出ます。
登録団体以外の方も利用できます。

※センターがお休みの月曜日や祝日も利用できますが、スタッフがいませんのでレシートのあて名書きはできません。
また、紙詰まりになった場合もご自分で対応していただくことになりますので、
・同じサイズの用紙での500枚以上のコピー
・用紙を持ち込んでのコピー
はセンターの休所日についてはお断りします。

イベント用ワンタッチテントレンタル

テントレンタルについて興味のある方はクリック!!
武蔵村山市ボランティア・市民活動センターではイベント用のワンタッチテントを貸し出しています。
大きさは2.5m×2.5m、高さは2.37m(開口部1.65m)
色はオレンジとグリーンの2種、10張づつあります。1張りに1枚横幕も付いています。

貸出料金は1泊2日で下記の通りです。
・武蔵村山NPOネット会員団体・・・500円/1張
・武蔵村山市内団体、企業・・・1000円/1張
・市外の団体、企業・・・1500円/1張
※武蔵村山市ボランティア・市民活動センターまで取りに来て、使用後は戻しに来てください。
※延長料金は一律1張500円

武蔵村山市ボランティア・市民活動センター